2月18日(土)と19日(日)完成見学会

 

本物を見る第2弾・・・

 

自然素材でつくる「超低燃費(高性能)な家」の完成見学会

 

 

 

2月18日(土)と19日(日)つくば市みどりのミニストップそば(みどりの2―62―5)にて開催。午前11時~午後4時。

 

BELS(住宅省エネ性能表示制度)5つ星の評価を受け、地域型グリーン化事業ゼロエネ住宅補助金と「いばらき木づかいの家推進事業補助金」対象の木造軸組み2階建て住宅。独自工法の耐震等級3(最高等級)三層モノコック構造や、高水準の断熱・気密施工技術による高性能な家。「家そのものの性能にとことんこだわった超低燃費(省エネ)の家づくりを進めています。ブラックウォールナットをふんだんに使い、タイルフロアやアクセントクロスなど内装仕上げもみどころ。多目的な家事室、大きな吹抜け、リビング階段、玄関ホール手洗いなどアイディア満載。家そのものの性能はもちろんお施主様のこだわりが詰まったプラン・内装をぜひご覧ください。

 

 

 

問い合わせ 茨城パッシブハウス 担当:島田恵一 090(2169)2566

 

e-mail : passive1621@gmail.com

 



茨城県選出の衆議院議員 田所議員が茨城パッシブハウスを見学されました。

自ら建築士である田所議員は、家の構造はもちろん、快適性、省エネ性、と建物のかかわり、そして健康面のメリットに興味をもたれ、2020年、省エネ性能の義務化に向けて、どの程度の性能が、最低限求められるかを熱心に学ばれていました。

工務店の立場から、性能の良い建物に対するインセンティブ(税制面での優遇等)の仕組みづくりを要望しておきました。